え?各メーカ互換ストロボが安い!フラグシップクラス同等のYN560III(7千円也)。

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前回の記事でご紹介した各メーカ純正ストロボは良いけど、高い!!
クリップオンストロボはどれがいい?買うメリットってあるの??! >>> http://dslrs-journal.info/?p=1102

ありました!
互換バッテリーのようにストロボも互換品が!

ニッシンデジタル

シグマ

YOUNGUNO

以上はTTL対応の純正と機能的にも遜色ない製品です。
これでも十分安いですね。

またスタジオ用やTTLにメリットを感じない人には、こちらが断然オススメ!

YOUNGUNO「YN560III」

ガイドナンバー58、照射角24-105対応。マニュアルストロボ(1/128~1/1)


キヤノン600EX-RTやニコンSB910クラスの光量を持ったストロボです。

見た目はキヤノンの旧機種580EXIIにそっくり^^;

対応ラジオスレーブも!

RF603CII

ソニー用は旧製品しかまだないみたい。ニコン用で動作するとの情報もありましたので、詳しく調べてみます。
(6/4追記:α99にて NIKON用「RF603NII」が動いたと報告あり。SONYユーザーはご自身の判断でチャレンジ私てみてください。)

ラジオスレーブに関してはコチラ
>>> 【密かに人気のYONGNUO製ラジオスレーブを比べる。】http://dslrs-journal.info/?p=1742

この7000円のストロボにも型落ちのもっと安いものがあります。

YN560II


なにが違うのか?

ラジオスレーブの受信機が内臓されているかどうか。

ラジオスレーブを持ってる人は3型が荷物がコンパクト。余分な電池もいらないので、3型が良い。

しかし、他の送受信機を持っている人や光スレーブしか使わない人には2型で事足りるかと!

スタジオなどでの多灯ライティングには3-5灯は必要になってきます。
それをモノブロックで揃えたり、純正クリップオンで揃えるととてつもない金額に!!

多灯をやってみたかった人やスレーブ用に買いましを考えていた人に朗報です。

↓参考になりましたか?

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ー 関連アイテム ー

2010年10月に初めての一眼レフを買ってから、もっぱら写真の日々。 四季折々、季節ものを撮りに行ったり、スタジオで撮影したり。 何が好きって、今はカメラで写真を撮ってることが好き。 これが好きって被写体は特にないけど、興味が湧けば納得いくまで突き詰めます! ってそんな自分の撮影の記録。 どんどん上達するぜーーー!

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